年年さんのお題目。

年年有魚の「年年」担当・森下です。
稽古場日記や普段の日記や雑文を発信します。
明けましておめでとうございます(今更)
気が付けば、新年を迎えてました。
ブログは、ほぼ出来ないと確信しました。
でも、負けません。頑張ります。

先日の忘年会を終え、そろそろ稽古が始まります。
そういう訳で台本を書いています。

宇多田さんが人間活動をしたいと、創作活動を少しお休みしたように、創作活動中は人間の感覚が危うくなります。

今、そんな状態です。
悪気は無いのに、人を傷付けてしまいます。人間中はそこそこ気をつけますが、元来の性格が危ういので、はい。

そんな森下が最近手に入れたのは。
なんと、ツイッター(笑)

@nennenyugyo

今更な感じですが、実は元々持ってました。
つぶやく意味が分からなかったのでやってませんでした。

が、これが、自分の中の言葉や感情を吐き出すのに丁度良いと気が付いたのです。

なので、始めました。

そこそこなネタバレもあります。
一応、年年有魚公式ですから。
ヤバそうなら、個人名に戻します。

例えば、不倫がバラされちゃうとか(笑)
ほら、悪意だ。やんなっちゃう。もー。

面白そうなら覗いてくださいまし。

では、今年も宜しくお願いします!
| 年年さん | 対岸の花火 | 17:50 | - | - | -
羊を一匹買いました。


この間の日曜日、中野で羊を一匹買いました。

丸々、一匹。
生きた羊を。

多分。

事の真相は、有魚さんのブログでも触れていますが。

中野zeroホールで、モンゴルの遊牧民一家を題材にしたドキュメンタリー映画が上映されていました。
それに一枚噛んでいたのが、平田裕子さんで、お誘い戴いたので、有魚さんと観に行ったのです。

内容は、2000年頃にフジテレビで放送されていた「グレートジャーニー」という番組二本分を纏めたであろう感じで、とても良い映画でした。

そのドキュメンタリーに登場するスレンさんが、リーマンショックなどの影響で遊牧民の生活が出来なくなり、家畜も足りない状況だそうです。
そこで、映画の監督が立ち上がって、カンパを募って家畜を増やそうという計画をしていました。

で。
二歳羊が一匹、約3000円なんだそうです。
ま、そういう訳で、羊を一匹買ったという訳です。

どさくさに紛れて、監督とトークゲストだった昇太さんと一緒に撮影。
カメラは平田裕子さんです。豪華。

もし興味があれば、連絡を下さい。
お待ちしています!
| 年年さん | 対岸の花火 | 00:43 | - | - | -
そういえば、完治
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いつの間にか、4月が終わってました。
ブログの更新は、どうやったら毎日出来るようになるんでしょう。

南場さん、良いアイデアがあったら、連絡下さい。

包丁(肉用)でぱっくり行った指のキズは、キズパワーパッドのおかげで完治しました。
あの時は、どうなるかと思ったけど、自分の治癒力に感謝です。

さて。

そろそろ、公演の準備に入ります。
チラシと台本ですね。

夏らしい話にしたいです。

では、良いゴールデンウィークを!
| 年年さん | 対岸の花火 | 14:43 | - | - | -
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